クラウドバッテリーカメラ NS-B73NC

クラウド
バッテリー カメラ

NS-B73NC

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FEATURES

特長

電源の配線不要でマグネットで簡単取付。壁面を一切傷つけることなく取付が可能。

  • 電源配線不要、カンタン取付!

    カメラ内にリチウムイオン電池搭載の為、カメラ電源配線不要です。カメラ背面はマクネットが装着されており、鉄筋のポールなどに簡単に取付ができ、壁面を一切傷つけることなく取付ができます。※カメラの角度調整をするには。付属のブラケットをご利用ください。ブラケットは壁面にネジで固定する必要があります。バッテリー充電の為の取外し、取付もとってもカンタンです。

  • 従来のトレイルカメラやバッテリーカメラは、カンタンに取付・取外しができる反面、カメラ内に保存されたデータごと盗まれたり、破壊されたりするという問題があります。また、SDカードは消耗品であり、書込回数を超えると故障し、大事な証拠映像が録画できていなかったという悩みもあります。  本製品は、そんな問題・悩みを解決します。万一盗難にあった瞬間の映像もクラウド上へ保存されるので証拠映像をしっかり残すことができます。勿論、カメラ内のMicroSDカードへの保存も可能。

  • 全てのお客様で1GB分のクラウド保存が無料にてご利用いただけます。
    ※仕様は余儀なく変更する場合がございます。
    クラウドはアマゾン・ウェブ・サービス(AWS)を採用しています。AWS では、190か国以上、世界中のお客様に安心してご利用いただいているクラウドサービスです。

  • カメラ内に5200mAのリチウムイオン電池を搭載。1日20回の検知(カメラ起動)で約6ヶ月稼働※。本器の充電はパソコンまたは、携帯用ACアダプタ(出力5V/1.5A)で行います。(フル充電まで約8時間) ※10秒間のファイルの場合。バッテリー持続期間は赤外線照射の回数により変動します。いつでもどこでも、バッテリー残量をアプリ上から確認できます。

  • 高画質200万画素

  • 遠隔地から子供や来客者と通話ができます。

  • PIRセンサーが検知すると、カメラが自動でサイレン音を発報し侵入者を威嚇します。また、手動にてサイレン音を発報することも可能です。

  • IP65の防雨設計

  • 夜間は約10先まで暗視撮影が可能

  • スマートサービス(有料)

    ※スマートサービスは別途登録が必要です。

    従来までのトレイルカメラやバッテリーカメラは、動きや熱のあるものすべてを検知するため余計な検知まで行い、必要なデータを検索するのが大変でしたが、スマートサービスなら、クラウド上のAIとカメラ内蔵のRIP(人感)センサー+モーションセンサーが人物・車両・動物・荷物の配達、盗難を検知し、スマートフォンへお知らせします。

    ※夏場のPIRセンサーの検知距離は約5m以下と短くなります。

  • スマートサービス(有料)

    人物だけ検知したファイルを探すのが大変・・・
    ムダな通知が多い・・・
    という従来の悩みを解決します。

    エリアを選択し、選択したエリア内に不審な動きがあった時だけスマートフォンへ通知を行います。また、検知結果の検索は、アイコン表示(車、人、動物)されるので一目で判別ができます。

    ※ただし、検知するものはすべて録画されます。
    ※また、誤検知される場合もございます。

  • <料金について>

    ■基本版(クラウドストレージ15日間、3GBまで)
    1ヵ月のご利用で370円となり、3ヵ月契約で980円、12ヵ月で3,920円となります

    ■プレミアム版(クラウドストレージ30日間、5GBまで)
    1ヵ月のご利用で610円、3ヵ月で約1600円、12ヵ月で6,100円となります。

    ■プロ版(クラウドストレージ60日間、10GBまで)
    1ヵ月のご利用で約1,100円、3ヵ月で約2,940円、12ヵ月ですと11,500円となります。

    ※iOSの目安料金となります。

  • 設定はカメラとWfiルーター※と接続するだけです。設定方法も3ステップで簡単に行えます。※wifiiは2.4GHzのみサポートしています。5GHzはサポートしていません。

    ①カメラと接続するWifiをスマートフォンと接続しておきます。

    ②アプリをスマートフォンへインストールし、ユーザー登録を行います。

    ③スマートフォンに表示されたQRコードをカメラに読み込ませて完了です。

  • パッケージ内容

    ①本体
    ②ブラケット
    ③USBケーブル
    ④ネジ/アンカー
    ⑤ブラケット用シール
    ⑥取扱説明書

SPEC

製品仕様

  • 品名 クラウドバッテリーカメラ
    撮像素子 1/3CMOSイメージセンサー
    画素数 約200万画素
    レンズ 3.3mmF=2.0
    撮影範囲 水平95°、垂直55°
    白色LED
    最低照度 0.01Lux(IR照射0Lux)
    IR照射距離 7m
    人感(熱感)センサー感知範囲※ 最大10m
    防水性能 IP65
    音声マイク
    スピーカー
    映像圧縮方式 H.265
    フレームレート 1〜15fps(ネット環境により変動)
    記録媒体 クラウドストレージ/MicroSD最大128GB
    録画方式 人感(熱感)センサー
    録画ファイル(秒) 10/15/20/自動(最大180秒)
  • 無線規格 IEEE 802.11b/g/n
    周波数帯域 2.412-2.472Ghz(Channel 1-13)
    Wifi(セキュリティ) WPA-2
    有線LAN
    スマートフォン対応アプリ Android5.0以上、IOS10以上
    バッテリー容量 5200mA(DC3.7V)
    バッテリー稼働時間 目安約6ヶ月(1日20回 録画ファイル10秒の時)
    電源 DV 5V+5%/1.5A
    消費電力 264mA(IRオフ)、571mA(IRオン)、0.42mA(待機状態)
    電源供給テーブル 約940mm
    使用温度環境 <-10℃〜45℃/td>
    使用湿度環境 10〜80%
    材質 ABS、ポリカーボネート
    本体サイズ/重量 50(W)×90(H)×70(L)mm/250g
    付属品 USB電源ケーブル/ブラケット/ビス/取扱説明書/ブラケット用粘着テープ

製品についてのQ&A

カメラ許可管理:家族と友人を一緒に使用するように招待するには?
VicoHomeアプりを開き、ホームページでカメラを選択します。ホームページの共有ボタンまたはカメラ設定の「共有」をクリックして共有ページに入り、「友達を招待」をクリックしてQRコードを生成します。友達は、携帯電話のQRコードをスキャンすることでアクセス権の一部を取得できるようになります。
Wi-Fiに接続したときにWi-Fi名が表示されないのはなぜ?
iOS13以降のiOSデバイスでは、システム設定でAppの「場所の許可」をオンにし、「使用時に許可」に変更する必要があります。
赤外線が有効になると、カメラに赤いライトが表示される?
内蔵の赤外線LEDが赤く点灯し暗視撮影ができます。
Wi-Fiは何Ghzに対応?
2.4GHzワイヤレスネットワークを使用してください。デバイスは5GHzワイヤレスネットワークをサポートしていません。なお、Wi-Fi認証方式をWPA2-PSKなどの下位レベルのセキュリティ方式に設定してください。パスワードが必要です。
カメラをルーターからどれくらい離れた場所に配置する必要がありますか?
Wi-Fi接続距離は通常、見通しで最大50メートルです。しかし、実際の状況はWi-Fiの強度とその周囲の環境に左右されます(厚い壁、電磁装置、大きな金属物はすべてWi-Fiに干渉します)。カメラの接続信号が弱いか不安定な場合は、できるだけカメラをルーターに近づけてください。
録音時間の最大長は?
アプリで録画時間を選択できます。カメラはセンサー検知により、一定時間または「自動」モードで録画されます。最大録画ファイルは3分です。
録画ファイルの素早く検索するには?
スマートサービス(有料)のみ、人、車、動物を検知したファイルを抽出することが可能です。
デバイスが誤動作している場合はどうすればよいですか?
電源ボタンを長押ししてカメラを再起動します。応答がない場合は、カメラの底面のゴムキャップを開き、先の尖った物でリセットボタンを押して電源を切ってから、電源ボタンを長押ししてカメラを再起動します。
カメラは最大何台まで一台のスマートフォンで登録ができる?
無制限で可能です。
スマートサービス(有料)を登録した後、カメラを追加購入したら、はじめに登録したスマートサービスはそのまま利用できる?
できます。
はじめにデバイス登録をしたアカウントがスマートサービスを利用すると、共有されたスマートフォンもそのデバイスのみスマートサービス(有料)の共有ができる?
できます
何台までのスマートフォンを共有できる?
無制限で共有できます。
1台のデバイスに何台でも同時にアクセスができる?
ライブ映像は2台までのスマートフォンで同時アクセスができます。また、保存データへの同時アクセス数は、クラウドの場合は5台までのスマートフォンで、MicroSDの再生は1台までのスマートフォンとなります。
1台のスマートフォンで何台までのデバイスを登録できる?
最大50台までのデバイスを登録できます。
スマートサービス(有料)を途中で解約したい。
一度サブスクリプションの登録を行うと返金はできませんので、解約する際は次回更新日の24時間前までにアプリの自動更新機能をオフにしてください。
スマートサービス(有料)で、AIで人・動物・車を判別しての録画はできる?
できません。録画に関しては、熱検知(人感)センサーと動体検知が作動すると、すべて録画を行います。 スマートフォンへ通知する際に、AIが人・動物・車を判別して通知を送ります。

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